中国株のツボ

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今から中国株、買いますか?
北京五輪は、終わりましたが‥。
買わない。
というか、オリンピック開始前に、すべて売っぱらいました。

インド、中国株Fで一時は780万も利益があったのに、最近の爆さげ(特に中国)でついにトントンになってしまいました。
大丈夫ですかね??
10年20年ほっとく覚悟があれば元にもどりますよ。。

中国株のコード0632招商迪辰 チャイナマーチャンツデンウェイの経営陣が変わったとの情報がありました。詳細情報ある方教えてください。またいつから取り引き再開になるかもわかる方がいらっしゃいましたらお願い致します。
http://q.hatena.ne.jp/1149044953

香港株に投資することは中国株に投資することと同義でしょうか?
アジアの投資信託の運用報告書をみると、投資先の内訳として「中国」「香港」と分けているものが多いです。
また、昨年来の急騰・急落も例えば上海とハンセン指数では大きな差が出ています。
香港株と中国株では意味合いが違うのでしょうか。
もうちょっと具体的に言えば、香港株を買っても中国に投資したことにはならないのでしょうか。
私的には香港株と中国株はアメリカでいうところのNYダウとS&P500の差ぐらいにしか思えないのですが・・・よろしくお願いします。
香港市場に上場している会社の分類としてはH株:中国本土に登記及び活動拠点があるレッドチップ:中国資本が30%以上、登記は中国以外その他:H株、レッドチップ以外というのがあります(他、メインボード(一般上場企業)とGEM(新興企業)の分類もある)H株、レッドチップは中国株、それ以外は中国・香港・マカオ等活動地域はマチマチなので各企業毎に確認する必要があります。
詳細については、香港株式を取り扱っている証券会社のホームページ等で確認された方がよいかと思います。

中国株について。
アリババはえらい値下がりですが、そもそもどうして上場された時にあんな高値だったのですか。
それに会社の内容もよくわかりません。
ネット関連ですか。
ちなみに、私は買ってませんがなぜブレイクしたのでしょう。
上場時は、どんな株でも過大評価されます。
ミクシィが上場する時も、ニュースで報道されてましたよね。
結果、高値で寄り付きました。
しかし、いまは半値以下です。
ようは、投機筋の祭りということです。

中国株が、ここまで急落している原因は なんですか?
永遠に上がる株はありません 世界中のプロの投資家はチャートを見れば もうこれまでとすぐわかります しかも 落ちだすと何処まで落ちるかだいたいわかるので なかなか買いません すでにほかの国の株に投資しています。
実は日本株を仕込みだしてると思われます ここにきて外国人投資家がかなり買いこしています。

中国株は、急落している今こそ 買いですか?
金融引き締めがかなり強化されているのでまだまだ下がる恐れがあります。
さらに政治情勢も不安視されます。
大底を見極めてからでも遅くはありません。

今までの歴史の中で、中国株が ここまで急落したことは 過去ありましたか?
ない少なくとも記憶に無い

中国株で、アリババという銘柄を持っています。
今後、この会社の株価は、どのようになると予想されますか?
参考に、どなたかの意見を聞かせてください。
確か、上場しているアリババはあくまでアリババ親会社の、子会社の一つのもともとの本業をやっている子会社で、中国の中小企業同士などの仲介をやっているBtoBの会社ですね。
アリババグループを買っているわけではありません。
普通考えたら見える目の前の経済状態では、今までは言っていた仕事が中小企業にも入らなくなるでしょうから業績は上がりにくいと考えるのが自然かと思います。
しかも日本のように経済が硬直している国と違って起伏が激しいので、悪い時は素直に悪くなるのも当たり前の考え方ですね。
目の前は谷のような気分です。
アリババグループとしての素質を見込んでいる場合は、思っているよりは儲かりませんね。
儲かるのはソフトバンクとヤフーですね。
アリババの他の決済、CtoCなどの会社はあくまで上場しているアリババの兄弟会社ですのでね。
それをわかった上でさらに利得を考えれば、次に景気が浮上した場合世界的には、まだアメリカは根本的には回復していないでしょうし、日本も似たような状態で、中国がもう一皮むけることに最も期待があるのかと思います。
箱はそろってきましたので、中身の活動(個人消費)を期待したいところです。
ケチになってしまえば日本もアメリカも特にほしいものはありませんので、いいものを見てしまった持ってない人たちにものを売りたいのは当然で、誰だって中国人にものを売ろうと考えるかと。
そう想定すると、中国の成長期待は景気の振れで下火になっていますが、景気が良くなればアリババ関係の仕事もまた息を吹き返すと考えると思えます。
中小企業の活動も活発になるでしょうしね。
ただし、景気が浮上する前に何か運よく上がってさっさと小遣いを稼ごうとする場合は、不景気の長さの予測がぴったり当たるとは思えませんので、儲かる前にやられるほうが先でしょう。
そう思っていなければ、経営者は優秀で真面目なので、その消費中国のネット部門のある程度の覇者的な地位になれる素質は十分にあるかと思いますし、期待することはかまわないかと思います。
株価がどうなるとかこうなるとか、そういう問題ではありません。
見通しが正しければ、たぶん上がるにきまってます、と考えるのがいいかと思います。